水や電源不要、幸運をもたらすと言われる天然石のルームフレグランス。 ストーンにアロマオイルを垂らして香りを楽しめます。
幸運をもたらすと言われる天然石、ローズクォーツのクリスタルストーン(ピンク)と、溶岩石(ブラック)、2種のストーンディフューザーです。
●ストーンにはそれぞれ叶えたい願いや思いが込められています。レンロンのお好きな香りのアロマオイルと組み合わせてお使いいただくと、空間がラグジュアリーな雰囲気に。
●水や電源も不要なのでお手入れも簡単。 オイルを垂らすだけなので、初心者さんも簡単に楽しめます。 ストーンがオイルを吸収し、自然に香りを広げるので、強い香りが苦手な方にもおすすめです。
●美しいストーンはインテリアとしてはもちろん、記念日など特別な日の贈り物としてもおすすめです。バレンタインやホワイトデー、クリスマス、誕生日などのプレゼントにも。
●玄関やデスク、ベッドサイドなどどんな場所にもマッチする、主張しすぎないシンプルでおしゃれなデザイン。
●忙しい日のちょっとした息抜きや、ゆっくりとくつろぎたいとき、気分を切り替えたいときや、仕事や勉強などに集中したいときにも使える、日々の暮らしを豊かにしてくれるアイテムです。
(使用方法)
レンロンのアロマオイルと合わせてお使いください。 蓋をあけて、ストーンの上にアロマオイルを10〜15滴、垂らして使います。香りの強さは天候やお部屋の広さによって異なります。*香りを楽しみたい場所に置いてお使いください。
<カラー>
・LOVE(ピンク)
『愛と友情を引き寄せたい』そんな願いを込めた、魅惑的なローズクォーツのクリスタルストーン。 「LOVE」という名には、自分自身と身近な人への思いやりの気持ちや魅力を高め、潜在的なパートナーを磁石のように引き寄せる、という思いが込められています。 愛と美の星、金星(ヴィーナス)を象徴するローズクォーツ。
石言葉:「愛の告白」「真実の愛」「美」「慈愛」「優しさ」
・POWER(ブラック)
『内なる力強さ、自信やモチベーション、創造性を高めたい』そんな願いを込めた、黒い溶岩石(ラバストーン)。 「POWER」という名には、内なるエネルギーを高め、クリアな思考を促し、ネガティブな感情を消し去りたい、そんな思いが込められています。 溶岩が冷えて固まってできるように「絆を固める」と伝えられているラバストーン。 恋人や夫婦・友人や知人との関係も深めてくれると言われています。 夫婦円満などのお守りにも。
石言葉:「勇敢」「絆」「安定」「夫婦円満」
*香りの継続時間は、目安として10〜14日程度となりますが、天候やお部屋の広さによって異なりますのであくまで目安としてお考えください。
◆REUNROM(レンロン)とは?
〜ブランドストーリー〜
タイに古くから伝わり、家庭薬としても親しまれている地産のハーブを主要成分に用いた、ライフスタイル&スパブランド「REUNROM(レンロン)」。
美容大国タイで長年培われた知恵を継承しつつ、現代のスキンケア方法論に基づいた商品を展開しています。
最先端の処方や成分を取り入れながら、タイ地産の素材や香りにもこだわった、洗練されたプロダクトの数々。 人と地球にやさしい仕様で、毎日使いたくなる“心地良さ”を追求した、ひたむきな商品作りを続けています。思わず手に取りたくなる、シンプルかつモダンで、エコなデザインも特徴の1つです。
ブランドテーマは「#EverydayHappiness」。
タイ国内はもちろん、国や人種を超えた世界中の人々に、タイならではのライフスタイル&スパを発信し、毎日にささやかな幸せを提供します。
ブランドロゴやパッケージは、タイの石うす「クロックヒン」からインスピレーションを得たデザインです。
〜社会問題への取り組み〜
REUNROM(レンロン)は、「社会問題の解決にも微力ながら貢献したい」という創始者の思いが込められたブランドです。
タイでは、大手企業による商品の大量仕入れで、立場の弱い生産者の生活を脅かす事態が多発しています。 REUNROM(レンロン)では、そんな生産者の生活改善と自立を目指す、フェアトレードな原材料のみを使用。 また、タイの地方で栽培された原材料を採用し、地産地消でタイ現地の農業のサポートも行なっています。
さらに、毎年売上金の一部を「Operation smile」や「World Vision」といった慈善団体へ寄付。 世界が抱える問題と真摯に向き合い、より良い未来を描くための様々な活動に取り組んでいます。
〜REUNROMがこだわる“心地よい香り”〜
REUNROM(レンロン)は、“心地よい香り”にもこだわり抜いているブランドです。
タイは元々、20万種類を超えるハーブの原産地であり、多種多様な香りの素となる自然原料が豊富に揃っています。しかし、ナチュラルな素材を使っているからといって、必ずしも“心地よい香り”になるとは限りません。中には、自然に生きる素材だからこそ、人間にとって不快な、独特な香りを放つ原料も存在します。
REUNROM(レンロン)が考える“心地よい香り”とは、そのプロダクトを毎日使い続けたくなるような、日々のささやかな楽しみになり得る香り。人や地球にやさしいナチュラルな処方であっても、香りが良くなければ心地よく使い続けることはできません。
そのためREUNROM(レンロン)では、プロダクト本来のナチュラルさを可能な限り損なわず、素材の組み合わせによって理想の香りを生み出せるよう、日々研究を重ねています。 そんな研究の上で辿り着いた“心地よい香り”だけを、皆さまのもとにお届けします。